鬼滅の刃
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4択クイズ
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[ID: M-001011]
かつて十二鬼月の下弦の陸であったものの、人を喰う限界(稀血を喰えなくなったこと)により無惨から剥奪され、自身の肉体に埋め込まれた鼓(つづみ)を叩いて部屋を回転・移動させる血鬼術を操った鬼は誰?
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💡 解説
響凱は人間だった頃に文筆家(小説家)を目指していましたが、自身の作品を酷評された過去を持ちます。炭治郎が彼の原稿を踏まないように戦ったことや、彼の能力を認めてくれたことに救われながら散っていきました。
正解:響凱(きょうがい)
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